よくあるご質問

  • みどりむしファインをいつも飲んでいるのですが、あるブログに「みどりむしファインが、ミドリムシエメラルドとして生まれ変わりました」と書いてありました。ミドリムシエメラルドという名前に変わったんですか?
    みどりむしファインのメーカーは、株式会社アイビーエスです。そして、ミドリムシエメラルドという製品は、みどりむしファインと同じ内容成分、同じ内容量のサプリメントを、株式会社ユーコネクトが、別の名前(ミドリムシエメラルド)でオリジナルとして販売しているものになります。ミドリムシエメラルドという製品は、OEM(発注元企業のブランドで販売される製品を製造すること)にあたります。
    お客様がご覧になられたブログには「生まれ変わりました」と書いてあるようですが、みどりむしファインは、みどりむしファインとして引き続き好評販売中です。そのブログの内容は、誤った内容になっています。販売に繋げることを目的とした、誤った内容のブログがたくさん投稿されていますのでご注意ください。
  • バイオザイムの偽物って何ですか?
    バイオザイムのボトルには、上部にシリアルナンバーと賞味期限が記載されています。そのシリアルナンバーを消して販売しているネット販売業者が過去にあったようです。そのため、そのような不正な行為をしているネットショップを排除するために「バイオザイムの偽物」という扱いとされています。お客様に不安感をあたえないためにも、弊社では正規販売店として、発送分のシリアルナンバーと、賞味期限をお問合せいただければお答えしております。ご希望のお客様は、ご遠慮なくお問合せください。
  • いろんな名前でみどりむしのサプリメントが出てますが、本物とか偽者とかあるんでしょうか?何がどのように違うんですか?
    東京大学が研究、開発した「みどりむし(ユーグレナ)」を材料とし、様々な名前で商品化されています。もちろん内容量、成分、値段も違います。ちなみに、弊社取扱いの「バイオザイム」「みどりむしファイン」はみどりむし含有率が高く、内容量も100粒という40社ほどあるメーカーの中から厳選したみどりむしです。
  • 1日に3粒~6粒は、いつ飲めばいいですか?
    空腹時、食間等に飲むことをおすすめします。飲む時間を一定に保つようにし、毎日の習慣とした方が効果的です。基本的には食品ですので毎日の生活習慣の中に取り入れて頂ければいいと思います。
  • 薬を服用していますが併用は大丈夫でしょうか?
    医師にご相談頂いての服用をおすすめします。その方が気持ちの上でも安心して飲んで頂けると思います。
  • 妊娠中に服用しても大丈夫ですか?
    妊婦さん、お子様も安心して飲んで頂けます。お子様の場合、カプセルでの服用が難しいようでしたら、カプセルを開けたみどりむしの粉末をヨーグルト、チョコレートなどの食品に混ぜて服用することもできます。
  • ダイエットにもいいと聞きましたが、痩せますか?
    太りやすい原因の1つとされる基礎代謝の低さをみどりむしによって改善することで、内蔵機能、免疫力を高めながら、太りにくい身体にしてくれます。また、食物繊維が腸の働きを促し、β-グルカンによって体内の不要物を泄する作業をしてくれますので、便の量が一時的に増えたり、体重が落ちる方もいらっしゃいます。逆に、栄養が足りてない方などの場合は、バランスのいい栄養を59種類摂ることで、一時的に増えることも報告されています。
  • クロレラとどう違うのですか?
    みどりむしも、クロレラも太古から地球にいる微生物です。クロレラは「植物」、みどりむしは「植物・動物の両方」の栄養素を持っています。人は栄養を植物(野菜等)から摂取する場合、通常は加熱や切断により摂取しますが吸収率は、約10~40%と非常に低いといわれています。ところが、みどりむしは細胞壁がないため吸収率が93.1%です。また、アミノ酸スコアもクロレラの54に対し、みどりむしは83と高く理想的な形に近いとされています。「野菜」より栄養豊富な「クロレラ」、クロレラより吸収率の高い「みどりむし」といった関係性です。
  • 人間用のみどりむしをペットにあげても大丈夫ですか?
    はい、大丈夫です。人間用をペットに、バイオザイムのペット用を人間に、どちらも大丈夫です。バイオザイムのペット用の特徴は、ミルクカルシウム(骨に働きかける、イライラ防止)、ミレットエキス(毛艶に働きかける)が加えられています。
  • ウチの犬は神経質なので、警戒するんですがいい方法はありますか?
    みどりむしの粉末は、クロレラの粉末と違って比重が重たいため飛び散りにくいということも特徴です。飛び散りにくいので、ドッグフードに混ぜやすいといわれています。警戒心が強いワンちゃんには、ヨーグルトに混ぜたり、食べ物に挟んで食べさせるなど工夫してみて下さい。